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中深場五目オフショアハンター号編 最終章
2008年11月15日(土)晴れ
場所:城ケ島西沖
対象魚:中深場五目
釣果:アカムツ・キンメダイ・オキメバル・シロムツ・ユメカサゴ・ゴマサバ
当サイトでは、事実より過度な表現をすることが御座います。
あらかじめご了承願います。
前回までのあらすじ
船長が幻の魚アカムツを釣り上げ、驚きのあまりドンチャン騒ぎをするメンタマ・ノッポ・丁髷の3人に対し、「目の前にアカムツがいるのに釣らない手はないだろう」と自らの態度で諭す船長。
沈黙する3人に対し、「わかればいいんだよ」と場を和ます為第2の秘密のポイントに案内する船長。
そこで丁髷・メンタマもノッポに引き続き、高級魚のキンメをゲットする。
メンタマは1篇に2匹のキンメをゲットという偉業を達成。
再び盛り上がりを見せ始めたころ、またあの船長に大物が
中深場五目オフショアハンター号編 最終章
「ガガガガガガガガガガガガガガガガッ!!!!」
かなりの抵抗を見せています。
メンタマさん、「ヌオーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
私、「ヒョエ〜ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!」
ノッポさん、「げっそりげのじ」
「ジーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
リールのドラッグが唸りをあげています。
メンタマさん、「今度は何がきたんだだだだだだ!?」
私、「グオーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
竿「グイ〜〜〜ん」
船長、「あああああああああああああああああああああああああああああああああああ」
私、「船長〜ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
メンタマさん、「船長、船長、船長〜ーーーーーーーーーーー」
ノッポさん、「せっせっせ船長〜ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
船長、「うわあああああああああああああああああああああああああああああああああああ」
「ジーッ、ジーッ、ジーーーーーーーーーーーーーッ」
相変わらずリールの唸りが続いています。
かなりの手ごたえに船長は危うく海の藻屑と消えていくところでした。
船長、「うおりゃああああああああああああああああああああああああああ」
体制を立て直し、やり取りが正味30分は続いたでしょうか。
敵も大分疲れたと見えて、その後はリールを唸らせることはありませんでした。
しばらくしてその正体が明らかになるときがやってきました。
海面に姿を現したのは!!!!
なんと!!!!
2mはあろうかという、
人喰いザメでした!!!!!
私、「うわああああああああああああああああああああああああああああああ」
ノッポさん、「ひーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
お蝶夫人「ひろみ!!」
メンタマさん、「アフリカゾウが好き〜!!!」
あろうことか、その人喰いザメを船長はハリスを持って船内に取り込みました。
すると、その人喰いザメが船内で大暴れし始めました。
まるで陸上動物のように噛みつこうと威嚇しています。
そばにはノッポさんがすわっています。
ノッポさん、「うわーーーーーーーーーーー、助けてごめんやして、おくれやして、ごめんやしや〜」
こんなときでも関西人であるノッポさんは吉本のギャグをかかしません!!。
私、「のっぽさん、危ない!!!!!」
ノッポさん、「ああああああああああああああああああああああああああああああ」
「ザクッ!!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
寸前のところで船長のギャフが人喰いザメの脳天に突き刺さりました。
メンタマさん、「ノッポさん、危なかったね!!!!!!!」
ノッポさん、「おおおおおおおおおおおお、死ぬかと思いましたがな〜!!!!!」
私、「よかったね、ノッポさん」
メンタマさん、「よかった!!よかった!!わっはっはっは!!!!」
私、「わっはっはっは」
ノッポさん、「わっはっはっはっはっはっはっは」
船長、「わっはっはっはっはっはっはっは」
アニマル浜口、「わ〜はっはっ、わ〜はっはっ、わ〜はっはっ、わ〜はっはっ、」
緊張の糸もほつれて、気がつけばみんなで大声を出して笑っていました。
そして、水中では2m位に見えた人喰いザメも引き上げてみると、
実は1.2m位でした。
何事もなくてなによりでした。
そして、サメは船長の手により再び海の藻屑と消えていきました。
一方、その頃船長宅では
船長の奥さん、
「そういえば、あの人、『今日はアカムツを釣って帰るから刺身は買わなくていいぞ』って言ってわね。」
「いつも釣りに行くたびに大量に釣って帰ってくるから冷蔵庫が狭いったらありゃしない!!!」
「夏場に釣ってきたシイラもまだ冷凍したままなのに」
「なんとかならないかしら!?」
と言っていたかどうかはともかく!!!
再び、「はい、こちら現場です。」
人喰いザメに襲われたあと、
一難去ってまた一難。
今度は、海賊が襲ってきました。
緑のターバンを巻いたものとキャプテンハーロックばりのいでたちの海賊が
必要に『オフショアハンター号』に体当たりを試みます。
海賊船「ブルンブルンブルンブルン、ブロロロロロロロロローーーーーーー」
船長、「よく捕まっててください、かわしますから」
オフショアハンター号「キュルルルルルルルルル、キキキキキーーーーーーーー」
オフショアハンター号「ブォ〜ン、ブォ〜ン、ブォ〜ン、フォフォ〜〜〜、フォフォ〜〜〜!!!」
何度も体当たりを試みるが一向に歯が立たないと思った海賊はあきらめてどこかにいってしまいました。
船長、「どうやら諦めたみたいですね!!」
ノッポさん、「いや〜、助かりましたがな〜!!!関東は海賊が出はるんですね〜!!ぶったまげま
したがな!!!!!!!」
メンタマさん、「船長のおかげで命びろいしました。そなたこそまことの勇者だ!!!」
私、「そなたこそ、まことの勇者だ!!!!」
商人「勇者様、お帰りなさい!!」
お姫様「勇者さま、ポッ!!!」
旅人「そなたこそ、まことの勇者だ!!!!」
船長、「さ、海賊もいなくなったことだし、そろそろ第3ポイントに到着しますよ!!」
船長、「皆さん、釣りの準備をしてください!!!」
ノッポさん、「了解です〜!!やったるで〜!!!」
さっきまでげっそりげのじ状態だったノッポさんもどうやら正気を取り戻したようです。
ノッポさん、頑張ってくださいね〜!!
そして、船長からの
「ハンタ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜、チャ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ンス!!」
「シュ〜〜〜〜〜〜〜〜!!」
「シュ〜〜〜〜〜〜〜〜!!」
「シュ〜〜〜〜〜〜〜〜!!」
「シュ〜〜〜〜〜〜〜〜!!」
おおおおおおおおおおおおおおっと、今度は皆一斉に仕掛けが投入されました。
しかし、潮があまり動いてないせいか、アタリがまったくありません。
30分位静寂な時間が流れました。
そして、私の竿にアタリがきました。
私、「キタ━━(゚∀゚)━━!!」
「ガリガリッ、ガリガリッ、ガリガリッ、ガリガリッ、!!!」
電動リールが心地よくひびいています。
仕掛けを手繰り寄せ、
魚体を確認すると、
キタ━━゚+.ヽ(≧▽≦)ノ.+゚━━ ッ !!!
キタ━━━ヽ(`・ω´・(`・ω´・(`・ω´・ )ノ━━━!!!
キタ━━━━ヽ(¬_¬ )ノ━━━━!!!!
とうとう
待望の
アカムツが
ではなく
またキンメでした。
でも、うれし〜い!!
そして、後ろでは船長が
キタ━━゚+.ヽ(≧▽≦)ノ.+゚━━ ッ !!!
キタ━━━ヽ(`・ω´・(`・ω´・(`・ω´・ )ノ━━━!!!
キタ━━━━ヽ(¬_¬ )ノ━━━━!!!!
上がってきたのは
なんと
沖メバルでした。
一同「パチパチパチパチパチパチパチパチ!!!!!!!」
中深場五目オフショアハンター号編
いろいろなことがありましたが
未だこれで終わりではありませんでした。
あの超巨大なものが
ゆっくり
ゆっくりと
迫って
いたとは
誰も気づいて
いなかったのです。
つづく
しつっこい!?
場所:城ケ島西沖
対象魚:中深場五目
釣果:アカムツ・キンメダイ・オキメバル・シロムツ・ユメカサゴ・ゴマサバ
当サイトでは、事実より過度な表現をすることが御座います。
あらかじめご了承願います。
前回までのあらすじ
船長が幻の魚アカムツを釣り上げ、驚きのあまりドンチャン騒ぎをするメンタマ・ノッポ・丁髷の3人に対し、「目の前にアカムツがいるのに釣らない手はないだろう」と自らの態度で諭す船長。
沈黙する3人に対し、「わかればいいんだよ」と場を和ます為第2の秘密のポイントに案内する船長。
そこで丁髷・メンタマもノッポに引き続き、高級魚のキンメをゲットする。
メンタマは1篇に2匹のキンメをゲットという偉業を達成。
再び盛り上がりを見せ始めたころ、またあの船長に大物が
中深場五目オフショアハンター号編 最終章
「ガガガガガガガガガガガガガガガガッ!!!!」
かなりの抵抗を見せています。
メンタマさん、「ヌオーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
私、「ヒョエ〜ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!」
ノッポさん、「げっそりげのじ」
「ジーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
リールのドラッグが唸りをあげています。
メンタマさん、「今度は何がきたんだだだだだだ!?」
私、「グオーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
竿「グイ〜〜〜ん」
船長、「あああああああああああああああああああああああああああああああああああ」
私、「船長〜ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
メンタマさん、「船長、船長、船長〜ーーーーーーーーーーー」
ノッポさん、「せっせっせ船長〜ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
船長、「うわあああああああああああああああああああああああああああああああああああ」
「ジーッ、ジーッ、ジーーーーーーーーーーーーーッ」
相変わらずリールの唸りが続いています。
かなりの手ごたえに船長は危うく海の藻屑と消えていくところでした。
船長、「うおりゃああああああああああああああああああああああああああ」
体制を立て直し、やり取りが正味30分は続いたでしょうか。
敵も大分疲れたと見えて、その後はリールを唸らせることはありませんでした。
しばらくしてその正体が明らかになるときがやってきました。
海面に姿を現したのは!!!!
なんと!!!!
2mはあろうかという、
人喰いザメでした!!!!!
私、「うわああああああああああああああああああああああああああああああ」
ノッポさん、「ひーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
お蝶夫人「ひろみ!!」
メンタマさん、「アフリカゾウが好き〜!!!」
あろうことか、その人喰いザメを船長はハリスを持って船内に取り込みました。
すると、その人喰いザメが船内で大暴れし始めました。
まるで陸上動物のように噛みつこうと威嚇しています。
そばにはノッポさんがすわっています。
ノッポさん、「うわーーーーーーーーーーー、助けてごめんやして、おくれやして、ごめんやしや〜」
こんなときでも関西人であるノッポさんは吉本のギャグをかかしません!!。
私、「のっぽさん、危ない!!!!!」
ノッポさん、「ああああああああああああああああああああああああああああああ」
「ザクッ!!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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寸前のところで船長のギャフが人喰いザメの脳天に突き刺さりました。
メンタマさん、「ノッポさん、危なかったね!!!!!!!」
ノッポさん、「おおおおおおおおおおおお、死ぬかと思いましたがな〜!!!!!」
私、「よかったね、ノッポさん」
メンタマさん、「よかった!!よかった!!わっはっはっは!!!!」
私、「わっはっはっは」
ノッポさん、「わっはっはっはっはっはっはっは」
船長、「わっはっはっはっはっはっはっは」
アニマル浜口、「わ〜はっはっ、わ〜はっはっ、わ〜はっはっ、わ〜はっはっ、」
緊張の糸もほつれて、気がつけばみんなで大声を出して笑っていました。
そして、水中では2m位に見えた人喰いザメも引き上げてみると、
実は1.2m位でした。
何事もなくてなによりでした。
そして、サメは船長の手により再び海の藻屑と消えていきました。
一方、その頃船長宅では
船長の奥さん、
「そういえば、あの人、『今日はアカムツを釣って帰るから刺身は買わなくていいぞ』って言ってわね。」
「いつも釣りに行くたびに大量に釣って帰ってくるから冷蔵庫が狭いったらありゃしない!!!」
「夏場に釣ってきたシイラもまだ冷凍したままなのに」
「なんとかならないかしら!?」
と言っていたかどうかはともかく!!!
再び、「はい、こちら現場です。」
人喰いザメに襲われたあと、
一難去ってまた一難。
今度は、海賊が襲ってきました。
緑のターバンを巻いたものとキャプテンハーロックばりのいでたちの海賊が
必要に『オフショアハンター号』に体当たりを試みます。
海賊船「ブルンブルンブルンブルン、ブロロロロロロロロローーーーーーー」
船長、「よく捕まっててください、かわしますから」
オフショアハンター号「キュルルルルルルルルル、キキキキキーーーーーーーー」
オフショアハンター号「ブォ〜ン、ブォ〜ン、ブォ〜ン、フォフォ〜〜〜、フォフォ〜〜〜!!!」
何度も体当たりを試みるが一向に歯が立たないと思った海賊はあきらめてどこかにいってしまいました。
船長、「どうやら諦めたみたいですね!!」
ノッポさん、「いや〜、助かりましたがな〜!!!関東は海賊が出はるんですね〜!!ぶったまげま
したがな!!!!!!!」
メンタマさん、「船長のおかげで命びろいしました。そなたこそまことの勇者だ!!!」
私、「そなたこそ、まことの勇者だ!!!!」
商人「勇者様、お帰りなさい!!」
お姫様「勇者さま、ポッ!!!」
旅人「そなたこそ、まことの勇者だ!!!!」
船長、「さ、海賊もいなくなったことだし、そろそろ第3ポイントに到着しますよ!!」
船長、「皆さん、釣りの準備をしてください!!!」
ノッポさん、「了解です〜!!やったるで〜!!!」
さっきまでげっそりげのじ状態だったノッポさんもどうやら正気を取り戻したようです。
ノッポさん、頑張ってくださいね〜!!
そして、船長からの
「ハンタ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜、チャ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ンス!!」
「シュ〜〜〜〜〜〜〜〜!!」
「シュ〜〜〜〜〜〜〜〜!!」
「シュ〜〜〜〜〜〜〜〜!!」
「シュ〜〜〜〜〜〜〜〜!!」
おおおおおおおおおおおおおおっと、今度は皆一斉に仕掛けが投入されました。
しかし、潮があまり動いてないせいか、アタリがまったくありません。
30分位静寂な時間が流れました。
そして、私の竿にアタリがきました。
私、「キタ━━(゚∀゚)━━!!」
「ガリガリッ、ガリガリッ、ガリガリッ、ガリガリッ、!!!」
電動リールが心地よくひびいています。
仕掛けを手繰り寄せ、
魚体を確認すると、
キタ━━゚+.ヽ(≧▽≦)ノ.+゚━━ ッ !!!
キタ━━━ヽ(`・ω´・(`・ω´・(`・ω´・ )ノ━━━!!!
キタ━━━━ヽ(¬_¬ )ノ━━━━!!!!
とうとう
待望の
アカムツが
ではなく
またキンメでした。
でも、うれし〜い!!
そして、後ろでは船長が
キタ━━゚+.ヽ(≧▽≦)ノ.+゚━━ ッ !!!
キタ━━━ヽ(`・ω´・(`・ω´・(`・ω´・ )ノ━━━!!!
キタ━━━━ヽ(¬_¬ )ノ━━━━!!!!
上がってきたのは
なんと
沖メバルでした。
一同「パチパチパチパチパチパチパチパチ!!!!!!!」
中深場五目オフショアハンター号編
いろいろなことがありましたが
未だこれで終わりではありませんでした。
あの超巨大なものが
ゆっくり
ゆっくりと
迫って
いたとは
誰も気づいて
いなかったのです。
つづく
しつっこい!?
コメント
感無量!
それはできません。
なぜなら、皆さんがもう既に飽きているからです。
ドラえもんやサザエさんも皆既に飽きていて、見ていても風景の1つでしかないような気がします。
その証拠に昨日みたサザエさんのストーリーも次の日にはもう覚えていません。
次の日の学校で小学生が「昨日のドラえもん見た!?」なんていう話題にも上らないと思っているのは私だけでしょうか!?
なぜなら、皆さんがもう既に飽きているからです。
ドラえもんやサザエさんも皆既に飽きていて、見ていても風景の1つでしかないような気がします。
その証拠に昨日みたサザエさんのストーリーも次の日にはもう覚えていません。
次の日の学校で小学生が「昨日のドラえもん見た!?」なんていう話題にも上らないと思っているのは私だけでしょうか!?
でも、出来るだけがんばってみます。
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丁髷さんの文才も素晴らしいですが、ドラクエ1に必要に拘る所がまたシュール